期限から探す
期限が短い手続きから順に並べています。実際の期限日は、発生日を入れると質問ナビで計算できます。
ここに表示している期限は、その手続きの一般的な定めです。起算日の考え方や休日の扱いは制度ごとに異なり、自治体や勤務先の運用によっても変わります。正式な期限は必ず提出先へご確認ください。
期限が短いもの(14日以内など)(41件)
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転入届
多くの人に必要 期限に注意
新しい市区町村に住み始めたときに出す届出。多くの手続きの起点になる。
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転居届
多くの人に必要 期限に注意
同じ市区町村の中で住所が変わったときに出す届出。
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世帯主変更届
該当する場合
世帯主が変わるときに出す届出。世帯合併・分離を伴う場合も含む。
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マイナンバーカードの住所変更
多くの人に必要 期限に注意
カードの券面と電子証明書の住所を書き換える。転入届と同時に行うのが基本。
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国民健康保険の住所変更(資格喪失・取得)
多くの人に必要 期限に注意
市区町村をまたぐ場合は、前の市区町村で喪失、新しい市区町村で加入の手続きが必要。
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国民年金の住所変更
該当する場合
マイナンバーと基礎年金番号が結びついていれば原則届出は不要。結びついていない場合は届出が必要。
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介護保険の資格・受給資格証明書
該当する場合 期限に注意
要介護認定を受けている人が転出するときは受給資格証明書を受け取り、転入先で提出する。
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児童手当の住所変更・認定請求
多くの人に必要 期限に注意
市区町村をまたぐ場合は、前の市区町村で受給事由消滅届、新しい市区町村で認定請求が必要。
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障害者手帳・医療証の住所変更
該当する場合
身体障害者手帳・療育手帳・精神障害者保健福祉手帳と、各種医療費助成の住所変更。
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車検証の住所変更(変更登録)
該当する場合
普通自動車の使用の本拠の位置が変わったときの登録。ナンバーが変わる場合がある。
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軽自動車の住所変更
該当する場合
軽自動車検査協会での自動車検査証記入申請。
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バイク(原付・二輪)の住所変更
該当する場合
原付(125cc以下)は市区町村、軽二輪・小型二輪は運輸支局など、排気量で窓口が変わる。
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車庫証明(保管場所証明・変更届出)
該当する場合
自動車の保管場所が変わったときの手続き。車検証の住所変更より先に必要になることが多い。
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在留カードの住居地届出
多くの人に必要 期限に注意
中長期在留者が住居地を定めた・変更したときの届出。
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マイナンバーカードの氏名変更
多くの人に必要
氏が変わったときのカード券面と電子証明書の書き換え。
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健康保険の氏名変更・被扶養者の手続き
多くの人に必要
氏名変更のほか、配偶者を被扶養者にする場合の届出。
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年金の氏名変更・第3号被保険者の届出
多くの人に必要
氏名変更の届出と、配偶者に扶養される場合の第3号被保険者の届出。
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車・バイクの氏名変更(変更登録)
該当する場合
車検証などの氏名を変更する。
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離婚届
多くの人に必要
協議離婚は届出により成立する。裁判・調停による離婚は成立後に届出が必要。
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健康保険の切り替え
多くの人に必要 期限に注意
配偶者の被扶養者だった場合は、国民健康保険への加入や勤務先の健康保険への加入が必要になる。
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児童手当の受給者変更
多くの人に必要 期限に注意
子どもを養育する人が変わったときの認定請求・消滅届。
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出生届
多くの人に必要 期限に注意
子どもが生まれたときの届出。ほかの子ども関係の手続きの起点になる。
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子どもの健康保険への加入
多くの人に必要 期限に注意
被用者保険なら被扶養者の届出、国民健康保険なら加入の届出。
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児童手当の認定請求(出生時)
多くの人に必要 期限に注意
子どもが生まれたら認定請求をする。15日以内なら出生の翌月分から受給できる。
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健康保険・厚生年金の資格取得
多くの人に必要
入社したときに勤務先が行う被保険者資格取得の届出。本人は必要書類を提出する。
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扶養家族の届出
該当する場合
健康保険の被扶養者、国民年金第3号被保険者の届出。
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国民健康保険への加入
多くの人に必要 期限に注意
退職して他の健康保険に入らない場合の手続き。
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国民年金への種別変更(第1号被保険者)
多くの人に必要 期限に注意
退職して厚生年金の被保険者でなくなったときの届出。
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離職票の受け取り
多くの人に必要
失業給付の手続きに必要な書類。退職後に勤務先から交付される。
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死亡届
多くの人に必要 期限に注意
死亡の事実を知った日から7日以内に提出する。火葬許可の前提になる。
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健康保険の資格喪失手続き
多くの人に必要 期限に注意
国民健康保険・後期高齢者医療は市区町村へ、被用者保険は勤務先へ。保険証を返却する。
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介護保険の資格喪失手続き
該当する場合
介護保険被保険者証を返却し、資格喪失の届出をする。
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年金受給権者死亡届
多くの人に必要 期限に注意
年金を受けていた方が亡くなったときの届出。遅れると過払いが生じ、返還が必要になる。
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自動車の相続・名義変更
該当する場合
相続による移転登録。廃車にする場合も手続きが必要。
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住所地特例の届出
確認しておくとよい
介護保険施設などに入所して住所を移すとき、元の市区町村が引き続き保険者になる仕組み。
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自動車の名義変更(移転登録)
該当する場合
売買・譲渡・相続で所有者が変わったときの登録。
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国民健康保険・国民年金への切替
多くの人に必要 期限に注意
会社を辞めて個人事業を始める場合、健康保険と年金の切替が必要になる。
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従業員を雇う場合の労働保険・社会保険
該当する場合 期限に注意
労働保険の保険関係成立届、雇用保険の適用事業所設置届、社会保険の新規適用届など。
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所属機関等に関する届出
多くの人に必要 期限に注意
勤務先や在学先が変わった、配偶者と離婚・死別したなどの場合の届出。
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在留カードの再交付申請
該当する場合 期限に注意
紛失・盗難・著しい毀損などの場合の再交付。
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健康保険・年金への加入
多くの人に必要
日本に住所がある人は、原則として公的医療保険と年金に加入する。
1か月以内(5件)
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犬の登録事項変更届
該当する場合
飼い犬の登録事項(住所など)が変わったときの届出。
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退職後の健康保険の選択
多くの人に必要 期限に注意
任意継続・国民健康保険・家族の被扶養者の3つの選択肢がある。期限が異なるので早めに比較する。
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再就職手当の申請
確認しておくとよい
基本手当の受給資格がある人が早期に再就職したときの給付。
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個人事業の開業届
多くの人に必要
事業を始めたときに税務署へ提出する届出。
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廃業届
多くの人に必要
事業をやめたときに税務署へ提出する届出。青色申告の取りやめ届出も必要な場合がある。
数か月以内(7件)
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離婚の際に称していた氏を称する届
多くの人に必要 期限に注意
離婚後も婚姻中の氏を使い続けたい場合の届出。期限を過ぎると家庭裁判所の許可が必要になる。
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失業給付(基本手当)の受給手続き
多くの人に必要 期限に注意
ハローワークで求職の申込みをして受給資格の決定を受ける。受給できる期間に上限がある。
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退職金・企業年金の確認
確認しておくとよい
退職金の支給時期と、確定拠出年金(iDeCo・企業型DC)の移換手続き。
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相続放棄・限定承認の申述
多くの人に必要 期限に注意
借金などマイナスの財産が多い場合に、家庭裁判所へ申し述べる手続き。期限が非常に短い。
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所得税の準確定申告
多くの人に必要 期限に注意
亡くなった方のその年の所得について、相続人が代わって行う確定申告。
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相続税の申告と納税
多くの人に必要 期限に注意
正味の遺産額が基礎控除額を超える場合に申告と納税が必要。
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所得税の青色申告承認申請
多くの人に必要 期限に注意
青色申告の特典を受けるための申請。期限を過ぎるとその年は白色申告になる。
1年を超える期限・時効(15件)
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年金分割の請求
該当する場合 期限に注意
婚姻期間中の厚生年金の記録を分割する制度。請求できる期間に上限がある。
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出産手当金の申請
該当する場合
被用者保険の被保険者が、出産のため仕事を休み給与が支払われない期間について受けられる給付。
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出産育児一時金の手続き
多くの人に必要
出産したときに健康保険から支給される一時金。多くは医療機関へ直接支払われる(直接支払制度)。
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未支給年金の請求
該当する場合
亡くなった月分までの年金で、まだ受け取っていないものを遺族が請求する。
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遺族年金の請求
多くの人に必要
遺族基礎年金・遺族厚生年金の請求。要件は加入状況や遺族の続柄などによる。
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葬祭費・埋葬料の請求
該当する場合
国民健康保険・後期高齢者医療は葬祭費、被用者保険は埋葬料(埋葬費)。
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不動産の相続登記
多くの人に必要 期限に注意
相続で不動産を取得したときの名義変更。申請が義務化されている。
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生命保険金の請求
該当する場合
受取人が保険会社へ請求する。時効があるので放置しない。
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高額介護サービス費の支給申請
該当する場合
1か月の介護サービスの自己負担が上限を超えたときに、超えた分が払い戻される。
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老齢年金の請求
多くの人に必要 期限に注意
受給開始年齢に達しても、請求しなければ年金は支払われない。事前に年金請求書が送られてくる。
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高額療養費の支給申請
該当する場合
1か月の医療費の自己負担が上限を超えたときに、超えた分が払い戻される。
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障害年金の請求
多くの人に必要
病気やけがで生活や仕事が制限される場合に受けられる年金。初診日の証明が重要になる。
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傷病手当金の申請
多くの人に必要
被用者保険の被保険者が、病気やけがで働けず給与が支払われないときの給付。
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脱退一時金の請求(帰国する場合)
確認しておくとよい 期限に注意
日本の年金に一定期間加入した外国籍の人が帰国するときに請求できる一時金。
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被災者生活再建支援金の申請
多くの人に必要 期限に注意
自然災害で住宅に著しい被害を受けた世帯に支給される支援金。
決まった日付(申告期限など)(5件)
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確定申告(年の途中で退職した場合)
該当する場合
年末調整を受けずに退職した場合、確定申告で所得税を精算すると還付になることがある。
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医療費控除の申告
確認しておくとよい
1年間に支払った医療費が一定額を超えるときに、確定申告で所得控除を受けられる。
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住宅ローン控除の申告
多くの人に必要 期限に注意
入居した年の翌年に確定申告をする。給与所得者は2年目以降は年末調整でできる。
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住宅売却に伴う譲渡所得の申告
多くの人に必要
売却益が出た場合の申告。居住用財産の特別控除などの特例は申告が適用の条件になる。
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確定申告
多くの人に必要 期限に注意
事業所得などを申告して所得税を納める。
期限が定まっていないもの(速やかに・要確認)(88件)
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印鑑登録
該当する場合
転出により従前の登録は消える。新住所地で改めて登録する。
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保育園・幼稚園の転園手続き
該当する場合
転出元での退園と、転入先での利用申込(支給認定を含む)。
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小中学校の転校手続き
多くの人に必要
在学証明書・教科用図書給与証明書を受け取り、転入先の教育委員会へ提出する。
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高校の転学手続き
該当する場合
高校は義務教育ではないため、転学は受け入れ先の欠員と学力検査等の条件による。
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運転免許証の住所変更(記載事項変更)
多くの人に必要
住所・氏名・本籍が変わったときの届出。更新はがきの届け先にもなる。
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パスポートの記載事項(本籍・氏名)確認
確認しておくとよい
住所だけの変更では手続きは不要。本籍の都道府県や氏名が変わったときは手続きが必要。
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NHK受信契約の住所変更
確認しておくとよい
受信契約の住所変更手続き。
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銀行・証券口座の住所変更
該当する場合
登録住所が古いままだと重要書類が届かず、口座が利用制限になることがある。
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クレジットカード・各種契約の住所変更
確認しておくとよい
カード・保険・サブスクリプションなどの登録住所の変更。
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生命保険・損害保険の住所変更
該当する場合
契約内容の通知や、火災保険の対象物件の変更に関わる。
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勤務先への住所変更届
多くの人に必要
通勤手当・住民税・社会保険の届出に影響する。
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選挙人名簿の登録(確認事項)
確認しておくとよい
転入届を出しても、引っ越し先で投票できるようになるまでには一定の期間がかかる。
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婚姻届
多くの人に必要
婚姻の届出。受理されることで法律上の効力が生じる。
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勤務先への結婚に伴う届出
多くの人に必要
氏名・住所・扶養・通勤経路・給与振込口座などの変更届。
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税法上の扶養(配偶者控除等)の確認
該当する場合
配偶者控除・配偶者特別控除の対象になるかを確認し、年末調整または確定申告で申告する。
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資格・免許の氏名変更
確認しておくとよい
国家資格・業務上の免許などの登録名義の変更。
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本籍の変更(転籍)の確認
確認しておくとよい
婚姻により新しい戸籍が作られる。本籍地を変えたい場合は転籍届を出す。
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外国籍の配偶者に関する手続きの確認
該当する場合
婚姻の成立要件・在留資格・戸籍の記載など、国籍によって手続きが変わる。
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子の氏の変更許可(家庭裁判所)
該当する場合
親が離婚しても子の氏と戸籍は自動では変わらない。変えるには家庭裁判所の許可が必要。
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児童扶養手当の認定請求
多くの人に必要 期限に注意
ひとり親家庭などの子どもの養育者に支給される手当。
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ひとり親家庭への支援制度の確認
該当する場合
ひとり親家庭等医療費助成、就業支援、住宅支援など。内容は自治体により異なる。
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保育園・学校への連絡と手続き
該当する場合
姓の変更、緊急連絡先、保育料の階層区分などの変更手続き。
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養育費・面会交流の取り決め(公的窓口の案内)
該当する場合
取り決めの方法(協議・公正証書・調停)と相談先の確認。
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DV等がある場合の安全確保と支援措置
多くの人に必要
住民基本台帳事務における支援措置(住民票等の交付制限)と、相談窓口の利用。
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妊娠届・母子健康手帳の交付
多くの人に必要
妊娠が分かったら市区町村へ届け出る。母子健康手帳と妊婦健診の受診券が交付される。
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妊婦健康診査の受診券の利用
該当する場合
母子健康手帳と一緒に交付される受診券で、健診費用の一部が助成される。
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産前産後休業の申出
多くの人に必要
産前は請求により、産後は原則として就業させてはならない期間がある。
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乳幼児・子ども医療費助成の申請
多くの人に必要
子どもの医療費の自己負担を助成する制度。対象年齢や自己負担額は自治体により異なる。
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育児休業給付金の申請
該当する場合
雇用保険の被保険者が育児休業を取得したときの給付。原則として勤務先を通じて申請する。
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予防接種(定期接種)の受け方
該当する場合
対象年齢の間に受けると公費負担になる。接種スケジュールは市区町村から案内される。
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新生児訪問・乳児家庭全戸訪問
確認しておくとよい
保健師や助産師が家庭を訪問し、育児の相談に応じる。
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保育所・認定こども園の利用申込(支給認定)
多くの人に必要 期限に注意
保育の必要性の認定を受けて利用申込をする。4月入園は前年秋が申込時期になることが多い。
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小学校の就学手続き
多くの人に必要
就学時健康診断の案内と入学通知が市区町村から届く。私立や国立に進む場合は届出が必要。
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学童保育(放課後児童クラブ)の申込み
該当する場合
放課後に子どもを預かる事業。定員があり、申込時期が決まっている。
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就学援助の申請
該当する場合
経済的な理由で就学が困難な小中学生の保護者に、学用品費・給食費などを援助する制度。
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高等学校等就学支援金の申請
該当する場合
高等学校等の授業料に充てるための国の支援。入学時などに申請する。
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奨学金の申込み
確認しておくとよい 期限に注意
日本学生支援機構や自治体・学校独自の奨学金。予約採用は高校在学中に申し込む。
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乳幼児健康診査の受診
確認しておくとよい
市区町村が実施する健康診査。対象月齢の案内が届く。
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雇用保険の資格取得
該当する場合
一定の条件を満たす労働者は雇用保険に加入する。前職の被保険者番号を引き継ぐ。
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住民税の納付方法の確認
該当する場合
給与から天引き(特別徴収)にするか、自分で納める(普通徴収)かの切り替え。
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前職の源泉徴収票の提出
該当する場合
同じ年に転職した場合、前職の源泉徴収票を新しい勤務先へ提出して年末調整を受ける。
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年末調整の書類提出
該当する場合
扶養控除・保険料控除などを申告して、源泉徴収された所得税を精算する。
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副業をする場合の確認事項
確認しておくとよい
勤務先の規定の確認と、所得の申告方法の確認。
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職業訓練・求職者支援制度の相談
確認しておくとよい
公共職業訓練や求職者支援訓練の受講と、受講中の給付金の相談。
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火葬許可申請
多くの人に必要
死亡届と同時に申請する。火葬許可証がないと火葬できない。
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遺言書の有無の確認・検認
多くの人に必要
自筆証書遺言は家庭裁判所の検認が必要(法務局の保管制度を利用したものを除く)。公正証書遺言は検認不要。
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遺産分割協議
該当する場合
相続人全員で遺産の分け方を話し合い、協議書にまとめる。相続登記や預金の解約に使う。
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金融機関への連絡と相続手続き
多くの人に必要
死亡を伝えると口座は凍結される。解約・名義変更には相続の書類が必要。
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公共料金・通信契約の名義変更・解約
該当する場合
電気・ガス・水道・電話・インターネットの契約者変更または解約。
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携帯電話・クレジットカードの解約
該当する場合
解約しないと基本料金や年会費が請求され続ける。
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デジタルアカウントの整理
確認しておくとよい
サブスクリプション、SNS、クラウドサービスなどの解約や追悼アカウント化。
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運転免許証・パスポートの返納
確認しておくとよい
運転免許証は警察署へ、パスポートは都道府県の窓口へ返納する。
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マイナンバーカードの返納
確認しておくとよい
死亡届の提出によりカードは失効する。市区町村へ返納する。
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勤務先への連絡と手続き
該当する場合
亡くなった方が在職中だった場合の、退職手続き・未払給与・退職金・弔慰金など。
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児童扶養手当など子どもの手当の確認
該当する場合
ひとり親になった場合の手当・医療費助成の申請。
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要介護・要支援認定の申請
多くの人に必要
介護保険のサービスを使うための最初の手続き。認定調査と主治医意見書をもとに判定される。
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地域包括支援センターへの相談
多くの人に必要
高齢者の介護・福祉・健康・権利擁護の総合相談窓口。どこから手を付けるか分からないときの入口。
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ケアマネジャー・ケアプランの手配
該当する場合
認定を受けたら居宅介護支援事業者と契約し、ケアプランを作成してもらう。
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介護休暇の取得
確認しておくとよい
通院の付き添いなど短期の対応のための休暇。年5日(対象家族が2人以上なら10日)。
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介護休業給付金の申請
該当する場合
雇用保険の被保険者が介護休業を取得したときの給付。勤務先経由で申請するのが一般的。
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繰上げ受給・繰下げ受給の確認
確認しておくとよい
受給開始を早めたり遅らせたりすると、年金額が生涯にわたって変わる。
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在職老齢年金の確認
確認しておくとよい
働きながら年金を受ける場合、賃金と年金額の合計によって年金の一部が支給停止になることがある。
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後期高齢者医療制度への移行
多くの人に必要
75歳の誕生日から、それまでの健康保険を抜けて後期高齢者医療制度の被保険者になる。
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認知症に関する相談
該当する場合
認知症疾患医療センター、地域包括支援センター、認知症初期集中支援チームなどの相談先。
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成年後見制度の確認
確認しておくとよい
判断能力が不十分になった人の財産管理や契約を支える制度。家庭裁判所への申立てが必要。
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運転免許の自主返納・運転経歴証明書
確認しておくとよい
運転をやめるときに免許を返納する。運転経歴証明書は本人確認書類として使える。
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障害者手帳の申請
多くの人に必要
身体障害者手帳・療育手帳・精神障害者保健福祉手帳。各種割引や福祉サービスの入口になる。
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自立支援医療の申請
該当する場合
精神通院医療・更生医療・育成医療の自己負担を軽くする制度。
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障害福祉サービスの利用申請
該当する場合
居宅介護・就労支援・補装具など。障害支援区分の認定を経て利用計画を作る。
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勤務先での休職・復職の手続き
該当する場合
休職制度の有無・期間・復職の条件は勤務先の規定による。
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40〜64歳で介護が必要になった場合の確認
確認しておくとよい
第2号被保険者は、加齢に伴う特定の疾病が原因の場合に介護保険を使える。
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賃貸借契約の締結
該当する場合
入居審査、重要事項説明、契約、初期費用の支払い。
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住宅購入に伴う登記
多くの人に必要
所有権保存登記・移転登記と、住宅ローンの抵当権設定登記。
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固定資産税・都市計画税の確認
該当する場合
1月1日時点の所有者に課税される。売買した年の負担の按分は契約による。
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自治体の住宅支援制度の確認
確認しておくとよい
住宅取得補助、リフォーム補助、家賃補助、移住支援金など。内容は自治体により大きく異なる。
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運転免許証の更新
多くの人に必要 期限に注意
有効期間が満了する前に更新する。失効すると再取得が必要になることがある。
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自賠責保険の加入・更新
多くの人に必要 期限に注意
すべての自動車・バイクに加入が義務づけられている保険。
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廃車(抹消登録)
該当する場合
使わなくなった車の登録を抹消する。手続きをしないと自動車税がかかり続ける。
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自動車税・軽自動車税の確認
確認しておくとよい
4月1日時点の所有者に課税される。住所変更をしていないと納税通知書が届かない。
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インボイス発行事業者の登録の検討
該当する場合
適格請求書発行事業者になるかどうかの検討と、なる場合の登録申請。
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在留資格変更許可申請
多くの人に必要 期限に注意
就職・転職・結婚・卒業などで活動内容が変わるときの申請。
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マイナンバーの通知とカードの申請
確認しておくとよい
住民票がある外国籍の人にもマイナンバーが付番される。カードの取得は任意。
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避難と安全の確保
多くの人に必要
命に関わる状況では、手続きより先に避難と連絡を優先する。
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罹災証明書の申請
多くの人に必要 期限に注意
住家の被害の程度を証明する書類。各種の被災者支援を受けるための前提になる。
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税・保険料の猶予・減免の相談
該当する場合
国税・地方税・社会保険料・公共料金の納付猶予や減免の相談。
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応急仮設住宅・住居の確保
多くの人に必要
応急仮設住宅、公営住宅の一時提供、民間賃貸の借上げなど。
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災害廃棄物の処理
確認しておくとよい
被災した家財の仮置場への搬入や、収集の申込み。
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生活が苦しいときの相談窓口
該当する場合
生活困窮者自立支援、生活福祉資金の貸付、生活保護など。ためらわずに相談する。
その他(事前・月末・年度末など)(13件)
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転出届
多くの人に必要
今住んでいる市区町村を出るときに、転出前の役所へ出す届出。転出証明書が交付される。
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郵便物の転送届
該当する場合
旧住所あての郵便物を新住所へ1年間転送してもらう。
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電気・ガス・水道の停止と開始
多くの人に必要
契約している事業者ごとに、旧住所の使用停止と新住所の使用開始を申し込む。
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固定電話・携帯電話・インターネットの住所変更
該当する場合
請求書の送付先や回線の移転手続き。回線工事が必要な場合は日数がかかる。
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ごみの分別・粗大ごみの申込み
確認しておくとよい
分別区分・収集日・指定袋・粗大ごみの申込方法は自治体ごとに違う。
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国民年金保険料の産前産後期間の免除
該当する場合
第1号被保険者が出産する場合、一定期間の保険料が免除される。免除期間は納付済み期間として扱われる。
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育児休業・出生時育児休業の申出
多くの人に必要 期限に注意
子を養育するための休業。出生時育児休業(産後パパ育休)は子の出生後8週間以内の期間が対象。
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介護休業の申出
該当する場合
対象家族の介護のために休業する制度。通算93日まで、3回を上限に分割して取得できる。
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限度額適用認定証・マイナ保険証の利用
該当する場合
窓口での支払いを自己負担限度額までに抑える仕組み。マイナ保険証を使えば認定証がなくても適用される場合がある。
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賃貸住宅の解約予告
多くの人に必要
解約の申入れ期間は契約書で決まっている。遅れると翌月分の家賃が発生する。
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火災保険・地震保険の手配
該当する場合
新しい住まいの契約と、旧住まいの解約・返戻金の確認。
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車検(継続検査)
多くの人に必要 期限に注意
有効期間が切れた車は公道を走れない。
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在留期間更新許可申請
多くの人に必要 期限に注意
在留期間の満了前に更新を申請する。許可されるかどうかは審査による。