マイナンバーカードの住所変更
カードの券面と電子証明書の住所を書き換える。転入届と同時に行うのが基本。
多くの人に必要 マイナンバー 行政機関が示す期限 市区町村
この手続きの注意点
- 期限を過ぎると、さかのぼって手続きできなくなることがあります。
- 対象となる人
- マイナンバーカードを持っている人
- 手続き先
- 転入・転居先の市区町村役場
- 期限の種類
- 行政機関が示す期限
- 期限の考え方
転入届・転居届と同時に手続きするのが原則。転入した日から90日以内に住所変更をしないとカードが失効する取扱いがあるため、期限は必ず窓口で確認してください。
この手続きについて、土日祝日による期限の繰り延べは確認できていません。期限日が閉庁日に当たる場合は、前開庁日までに済ませることをおすすめします。
- 主な必要書類
- マイナンバーカード
- 暗証番号(数字4桁)
- 費用
- 無料
- オンライン手続き
- 不可
- 代理人による手続き
- 条件により可
- 適用範囲
- 市区町村
- 関係する生活イベント
- 引っ越し
補足
- カードが失効すると再交付の手続きが必要になり、電子証明書を使う手続き(e-Tax・マイナ保険証など)が使えなくなります。
公式情報
ご利用の前に
- このサービスで手続きが完了することはありません。申請は各機関の窓口・公式サイトで行ってください。
- 必要な手続きは、居住地・年齢・国籍・在留資格・家族構成・勤務先・保険制度などにより異なります。
- 制度改正や自治体ごとの差異により、表示内容が最新でない場合があります。
- 「必ず受給できる」「必ず申請が必要」といった判断はしていません。給付額・税額・保険料・法的効果を保証するものでもありません。
- 急を要する場合は、Webサービスではなく該当機関へ直接ご連絡ください。